引籠世界の探偵事件簿#02 D.C.消失事件   引籠世界の探偵事件簿TOP  
 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 
 

 

■システム紹介■
本作の主人公「日置小茂朗」は、探偵でありながら引き篭もりなので、自ら捜査に赴けません。
小茂朗は、メイドロボ「ほーちゃん」と戦闘のプロ「デルフィ」に遠隔捜査で指示を出して捜査を進めます。

 
 

 

■ゲームの流れ■
『捜査』『キーワード選択(推理)』『推理ショー』の3フェーズを繰り返して事件を解決していきます。

01.捜査 02.キーワード選択(推理) 03.推理ショー



01.捜査フェーズ
捜査フェーズでは、事件の舞台である『五国府アイランド』を捜査します。
プレイヤーは、捜査画面から捜査したい場所を選択します。
なお、導入編では『床島百貨店』を捜査することになります。

 


キーワードを手に入れよう
ほーちゃんとデルフィを操って、事件解決の鍵となる『キーワード』を手に入れましょう。
捜査フェーズで、真実に繋がるキーワードを入手していない場合、事件の真相に辿り着くことはできません。
  必要なキーワードを入手して、事件を解決に導きましょう。

 


新機能 『視点切替システム』
本作品では、捜査フェーズで『視点切替』を行うことができます。
ほーちゃんの視点では手に入れる事ができなかったキーワードが、
デルフィの視点では手に入れることができたりします。
状況に応じて、視点を切り替えて捜査を進めましょう。
視点は、画面右上のCHANGINGボタンから切り替えることができます。



ほーちゃんマップ
ほーちゃんは、事件の舞台をつたない画力でマッピングしてくれます。
本作品では、ほーちゃんマップをベースに捜査を行うことになります。勘弁して下さい。



02.キーワード選択(推理フェーズ)
捜査フェーズが完了したら、手に入れたキーワードを組み合わせて事件を推理します。
捜査中に手に入らなかったキーワードは、キーワード選択画面では選べません。
さらに、キーワードの選択を誤ると、間違った推理が始まり、誤認逮捕となってしまう可能性も?
キーワードの選択が完了し、「推理開始」で、引籠探偵の推理ショーのスタートです。



新機能『ヒントモード』
前作まで搭載されていたヒントがパワーアップ!
  本作品では、キーワード選択画面で「ヒント取得」ボタンを押すことで、ヒントモードが展開できます。
画面の右半分に、事件解決のヒントが表示されます。
取得できるヒントのレベルは5段階で選べるので、少しずつヒントのレベルを上げていくことができます。



03.推理ショー(結末)
キーワードを選択すると、推理ショーが始まります。
あなたの推理は、事件を解決に導くことができるでしょうか?

 

■システムメニュー■
ゲーム中、右クリックで呼び出すことが可能です。
ここでは、セーブやロードなどができます。



キーワード確認
システムメニューから、好きな時にいつでも、入手したキーワードの確認が可能です。
キーワードは「人物」「物品」「場所」「状況」「その他」の5つに分類され、推理をまとめるのをサポートします。



トピック
作中に出てきた人物や用語の説明を、システムメニューの『トピック』から確認することができます。
入手したメモの内容や、既に解決した謎についての説明が、いつでも閲覧可能です。
トピックシステムが前作からパワーアップ!
『IMAGE』ボタンをクリックすると、トピックに関連する画像が表示されます。
登場人物の顔と名前が一致しないときも安心です。

 


 

 

 

   
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